渡辺一平の大食い伝説!身長体重と筋トレ方法を徹底調査!

水泳

東京オリンピックで金メダルが期待されている、水泳男子平泳ぎの渡辺一平選手。
東京都選手権の男子200m平泳ぎで、2分6秒67の世界記録を出したこともあります。

大きな身体でダイナミックな泳ぎを見せてくれる姿は、めちゃくちゃかっこいいですよね。

そんな渡辺一平選手、「大食い」で有名なんです。
なんでも、「牛丼を週10回食べられる」んだとか。

今回は渡辺一平選手の大食い伝説と、泳ぐための筋肉を育てるためにどんな筋トレをしているのか、調べてみました!

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渡辺一平の身長体重は?簡単な経歴もご紹介

<渡辺一平のプロフィール>

  • 生年月日:1997年3月18日(23歳)
  • 身長:193cm
  • 体重:78kg
  • 足のサイズ:30cm
  • 出身地:大分県津久見市
  • 出身大学:早稲田大学スポーツ科学部
  • 所属:TOYOTA

約2メートル…!すごいなあ。

中学生の時にはもう170cmを超えていたんだそうです。

ていうか足のサイズ30cmって!靴は海外から取り寄せかしら…(笑)

でも足が大きいほうが、「ヒレ」の役割を果たしてバタ足は有利そう。

本人も「2メートルを目指していた」そうで、だからこそ大食いなんでしょうね。

渡辺一平は2019年日本水泳選手権で初優勝

2019年に早稲田大学を卒業して、現在はTOYOTA所属です。

同じく2019年の日本水泳選手権男子200m平泳ぎ決勝で小関也朱篤選手を破って初優勝を飾りました!

2019年の世界水泳選手権では惜しくも銅メダル。

しかしながら、金メダルのアントン・チュプコフ(ロシア)とのタイム差はわずか0.61秒!

東京オリンピックでの金メダル獲得は、かなり期待されています。

渡辺一平は子どもの頃から大食い!?食事内容は?

193cmと高身長の渡辺一平さん、かなりの大食いだとTVの情報番組でも紹介されていました。
例えば…

  • 米4合にのりたまとごはんですよをかけて、炊飯器のまま完食
  • 回転ずし48皿
  • 学校の牛乳200ccを1日で22本飲んだ
  • 世界記録を達成した時は、食べ過ぎでお腹を壊していた
  • 週に10回牛丼を食べた

武井壮さんに焼き肉をおごってもらって、満面の笑顔(笑)

渡辺一平の筋肉美と筋トレ内容は?

大食いの渡辺一平選手、それにも関わらず細マッチョで良い筋肉ですよね~。

水泳選手は「大きな筋肉をつける」というより、「速く泳ぐための筋肉をつける」筋トレが必要です。

水泳では、フォームを一定に保つ事が大切になります。

他の筋肉をいくら鍛えても、フォームを保つ事が出来なければ

水の抵抗を大きく受けてしまい、スピードに影響が出てしまいます。

体幹を鍛えるために、水中だけでなく陸上トレーニングも取り入れています。

また、大胸筋や三角筋は水をかき分けるために、広背筋は水を押し出すために必要です。

上半身だけでなく、下半身もキックで水中を進むためにとても大切な筋肉です。

逆三角形の水泳選手の体型、かっこいいですよね。

まとめ

渡辺一平選手の大食い伝説についてお届けしました。

  • 193cm78kgの大きな身体
  • ごはん4合一気食い
  • 牛丼を週10回食べられる
  • 泳ぐための筋肉を育てるために食べる!

東京オリンピックでの活躍が本当に楽しみですね。

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Posted by marumaruleo